EVENT

2022


10/1(土)

TOSHIYUKI  TERUI

『独響 -Sound of Silence』

Open|18:00    Start|19:00

前売|¥5,500   当日|¥6,000  (+1drink別)  ※30名限定

<ご予約/お問い合わせ>
Mail| info@days386.com

メール予約のみとなります。
タイトルに『公演日』、本文に『お名前、人数、ご住所、電話番号』を明記の上、ご送信下さい。
返信メールが届き次第、ご予約完了とさせていただきます。
PCからのメール受信設定の確認をお願い致します。
予約完了の返信メールが迷惑メールフォルダに入ってしまう場合もございます。ご確認下さい。

about 照井 利幸
1964年2月28日生まれ、名古屋出身。
1990年、Blankey Jet Cityのベーシストとしてメジャーデビュー。
2000年、10年にわたる活動に終止符を打ち解散。
2001年以降、Rosso, Raven, Twin Tail, Pontiacsなど様々なプロジェクトに参加し独創的な世界を追求する。
同時期、自らプロデュースするファッションブランドCelt&Cobraの経営、
デザインを精力的に行い 音楽とファッションの融合を成し遂げるが2007年、
惜しまれながらも突然廃業を宣言し解散。
2008年、自主レーベルWELDを設立、それと同時にインストゥルメンタルユニットSignalsを結成、
ベースからアコースティックギターに転向し
以前までの激しいロックから内的な静かな世界へと向かい始める。
同年、Signals 1st「Lapis Sky」を発表。
2009年、Signals 2nd「光と影と人工衛星”the light, the shadow, the satellite”」を発表。
2010年、初の個人名義ソロアルバム「Float」を発表。
2011年、Signals 3rd「Naked Fool」を発表。
2013年から約1年、広島県尾道に単身移住し民家に独り篭りソロアルバムをレコーディング。
2014年、ソロ2nd「What I think about the world」を発表。
2015年、東京へ戻り自主ブランド「THERE」を立ち上げ、8年ぶりに服作りに没頭。
翌2016年、東京上目黒にショップをオープン。
2018年、「What I think about the World」リマスター盤の発表を機に音楽創作に入る。
2019年、約8年ぶりとなるSignals 4th「Moon Fiction」2部作品を発表。
同年、ソロ3rd「IMPULSE」を発表。
2020年、Signalsのメンバーでもあるオルガン奏者”細海魚”とタッグを組み
デジタルとアナログを融合させたユニット”ROMEN”を結成。同年、1st「AO」を発表。
2022年、コロナウイルスによるパンデミックの2年間を経て作られた楽曲をまとめた
ソロ4th「PISCES」 を発表。
そのほか親交の深い映画監督、豊田利晃作品「モンスターズクラブ」、
「泣き虫しょったんの奇跡」、「破壊の日」などに
楽曲提供するなど精力的に創作活動を行うとともに常に自身の進化を求め、
音楽の可能性を見つめている。

official site// weld-music.com

 

Pages: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21